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イラスト3
 TERAKOYAの雰囲気写真1

​みんなの声

ここは、生徒、保護者、先生、協力者にとって

TERAKOYAがどんな場所なのか?をまとめたコーナーです!

TERAKOYAのことを知ってもらうのに役立てば嬉しいです!

​なんでも出来そうな所!

​生徒

​​子供の笑顔が増える空間

保護者

​いつも変わらずに

そこにあってくれる場所

​生徒

​みんなのデッカイ教科書

生徒

​丸見え劇場⭐︎

生徒

​みんなにとってTERAKOYAって

どんなところ?

​勉強に自由がある場所

​保護者

​ALL WELCOME!な学びの場

​協力者

気づいたら色んな人が集まってる!

​協力者

Y先生

子どもたちの「小さな成長」を一緒に喜べる場所です。例えば、アクティビティでの話し合い。夏の頃はぎこちなく、講師が間に入りながら進めていました。それが冬になると、自然と役割分担が生まれ、年齢や性別に関係なく、子どもたちだけで話し合いを進められるようになりました!

さらに最近では、「先生、〇〇やって!!」と、必要な場面で私たち大人を上手に使う姿も見られます。これは指示待ちではなく、自分たちで考えた上での選択であり、子どもたちの些細だけど、大きな変化だと感じています。

TERAKOYAに置いて、講師は前に立って導くのではなく、子どもたちの主体性を信じ、そっと支える存在であるべきだと思っています。私にとっては、子どもたちの何気ない言葉や行動の変化に心が温まり、成長を間近で感じられることが、ここで関わる一番の喜びです。

​A先生

TERAKOYAでは新しい知識を知り、定着させるためのインプットとアウトプットに重きを置いています。
TERAKOYAは、生徒同士で教え合う共学共習でその両方を実現させています。
数学が得意な中学3年生が小学5年生に中学受験の算数を教える。
逆に、帰国子女の小学5年生が中学3年生に英語長文を読む時のコツをレクチャー。
このように、学年を超えて相手の苦手なところは誰かがカバーしています。
社会に出ると年齢や性別関係なく質問をしたりされたりします。
子どもの時からこのような経験をすることで社会に出た時に少しでも役に立つのではないかなと考えています。
また、知識や経験を言語化することで今の自分の理解度を図り次の勉強にいかすことができます。
このように共学共習は教える側にとっても教わる側にとってもメリットが多いのです。
もちろん、講師も教えます。ご安心くださいませ。

© 2026 TERAKOYA

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